たしかに。 昨日お見舞いに行った叔父の病室にて隣のベッドのおじさんが何やらずっと話しかけて来るけど難しい内容だし、マシンガンのように延々と話すし私の話は聞かないしでだんだん適当な気持ちになってきた…(失礼)内容は確かノーベルという人がいかに賢人だったかという事と、自分はIPS細胞で鼓膜を治して、それを開発したのは日本の、京都の先生でその人がノーベル賞を取るんですよ素晴らしいでしょう!!というものだった